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[ギルティ6話 ネタバレ]視聴率とあらすじ感想まとめ!瑠衣と寺嶋の本性が暴かれる

ギルティ6話ネタバレ

この記事では、7月9日に放送された第6話のネタバレを紹介します。

なにやら小池徹平に子供がいるとかいないとか噂がありますが、本当のところどうなのか見ていきましょう。

この記事でわかること
  • 第6話の視聴率
  • 第6話のあらすじとネタバレ
  • 第6話の感想

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ギルティ6話の視聴率

※まだ公開されていないようなので、判明しだい更新いたします。

ギルティ6話のあらすじ

爽(新川優愛)は、若菜(筧美和子)から瑠衣(中村ゆりか)の目的が一真(小池徹平)を奪うことではなく他に何かあるのでは、と言われ、瑠衣の正体を知ろうと行動を起こす。
一方、秋山(町田啓太)は連絡の取れない爽を心配していた。
爽は、瑠衣の家に遊びに行ったときのことを思い出し、瑠衣の正体を暴く。それは驚愕の事実で……。

 

ギルティ6話のネタバレ

爽は、編集長に、結からの手紙を渡されます。

高校生の秋山と爽は、海でシーグラスを探しています。まだ残ってんだろうが」次の日、瑠衣が精神病院に出勤すると、爽の母はすでに転院していました

。それを知った爽は、編集長のツテで転院先を解説してもらっていました。秋山は、瑠衣に会いに行きます。

2人で住んだマンションを爽に残し、今度は妻を守るために。その日の夜中、瑠衣はカーテン越しに爽の母に話しかけます。

母は、姿の見えない相手を爽だと思い込んでいます。ガラスなんて海のくずだと言う秋山に、夢がないと爽は呆れます。

お母様がベッドで首を「定期的夜中に話してるんだよ、別の世の中に行こうって」母の自殺未遂と、支離滅裂だと思っていた母親の言い回しを思い浮かべます。

その手紙には、自身のした事とその謝罪、しかももう一つ衝撃的な出来事が綴られていました。

結は自らのした事を総て話し辞職していて、編集長は爽を庇いましたが、それも虚しく異動が決断してしまいました。全部は瑠衣の仕業でした。

爽が業務に復帰すると、週刊誌部署への異動を言い渡されます。瑠衣にハッキリともう店には来ないで望むと言う秋山。

残された瑠衣は、怒りで暴れて個室中のものを破壊し、叫びます。頼ってくれてありがとうと言う編集長に、爽は笑顔を見せます。

寺嶋の捏造文章はデフォルト世間に出され、カズはさらに姿を消しました。爽の母は、爽と秋山が一緒にいるところを見るといつも泣き出しました。

帰り道、美しい妹だったはずの瑠衣を思い出し、秋山は切ない表情を浮かべます。支離滅裂な言い回しが増大したと考慮しながら帰路に着く爽。

お兄ちゃんは私の事パーフェクトに突き放したり出来ないよね?

瑠衣はそう言いますが、秋山は限度があると解答ます。

これ以上爽に何かしたらガチで怒ると伝え、秋山は個室を後にします。

結からの手紙には、夜中、寺嶋が電話で話している声で目が覚めたケース…電話の相手に「母親はそっちがいつも警戒可能なだろう」と言っていた事が綴られていました。

 

ギルティ~この恋は罪ですか?~ 6話の感想

 

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爽の愛した旦那様は罠とはいえ、昔からの恨みを込めた瑠衣に、何からか逃げるように浮気でのめり込んでいく様が毎度表現されていく。妻には嘘でカラーリング固めながら、浮気相手との結びつきに溺れていく彼が許せない??加えて、この家族を破滅に追い込みながら、職場でも立場を追い詰めていく瑠衣。読んでいくうちに悲しみを通り越え、誰も回りの人を信じられなくしていく心境になった。でもこの中身はしんどい。

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感想(編集中)

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